お絵かきや雑記をのんびりと。
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乗れるよっ
今回の新要素として、
モンスターの背中に乗れるようになったことがあるけども、
しばらく人が乗ってるのを見てスゲーと思って眺めておりました。

だがそんなわたしも最近は乗れるようになったんだぜ。

13_1001.gif

意図せず乗っちゃって、驚いてるうちに振り落とされてるんだけど。

ちょっとしたジャンプでも乗れちゃったりして、
画面が切り替わるから、え?え?って思ってるうちに終わってたり。

はやく慣れたいものです。うん。



村はまだようやくノラちゃんをスカウトできるようになった☆4です。
1日1クエでいいのじゃー狩らせろー

comment:1   trackback:0
[もんはん
comment
もう乗りの達人になられていたらあれですが…
乗りのコツを。

前提として、「乗る」という行為は、状態異常攻撃と同じ扱いです。
毒に例えると、ジャンプ攻撃を当てる=毒攻撃を当てるのと同じこと。

最大の違いは、ジャンプ攻撃を当てた部位に応じて、乗り蓄積値が大きく変わること。
頭や首筋などは蓄積値が大きく、脚や尻尾などはほとんど蓄積されません。
蓄積値の大小は、白い縦長ヒットマークのサイズでわかります。
初回はそこそこの蓄積値があれば乗れるので、初回こそ頭や首を狙えば、一回の攻撃で乗れることが多いです。

ちなみに、蓄積値が溜まるとモンスターが数秒間だけダウンします。この時、プレイヤーが乗るべき場所=首筋から離れていると乗れない時もありますが、1~2秒くらいの間に歩いて接近すると、急に乗ったりすることもあります。
ジャンプ攻撃を当ててモンスターがダウンしたのに乗れなかった…という時は、追加攻撃を出さずに歩いて接近してみるといいでしょう。

一度乗ってしまうと、その時点でモンスターの「乗りに対する耐久度」は上がります。振り落とされてダウンさせられなくても上がってしまうので、乗りはできるだけ成功させたいところ(ダメージも結構でかいです)。
なので、二度目以降はだんだん乗りづらくなり、一匹のモンスターに乗れる回数が3~4回が限度です。

乗った後はRトリガーを押さえたまま、Xボタンでザクザク刺して下さい。耳栓スキルを持っていると、咆吼中も刺せるので成功率が飛躍的に上がります。
2013/10/31 11:21 | URL | edit posted by MW岩井
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